豚大学の店舗情報やメニューを紹介!!博士サイズも!?

皆さんは豚大学ってご存知でしょうか!?

知らない方からしてみれば、
「なんか嫌な名前の大学だけど何するの!?」
って感じだと思います。



自分も最初この豚大学を聞いたときは
まったく同じような印象を受けましたからね。

豚大学とは普通の大学ではなく豚丼専門の食堂のことです。

豚大学
この豚大学は東京の神保町や新橋といった場所に店を展開し、
ボリューム満点でさらにワンコインでお釣りがくる
サラリーマンの味方的な食堂ですね。

連日大人気でお昼時には行列ができるほどの人気店です。

そんな豚大学ですが、なんでもヒルナンデスでご紹介され、
話題を呼んでいるとのことです。

しかもちょっとガツ盛り的な感じでご紹介されていました。

そんな豚大学のメニューについてご紹介したいと思います。

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豚大学のメニュー紹介

では早速ですが、豚大学のメニューについて紹介します。
豚大学はワンコインで本格的な豚丼を食べれるといいましても、
それは『小』サイズです。

通常は以下のような価格設定ですね。

小 480円
中 630円
大 780円
特大 990円

このようなサイズ感でこの値段で食べれます。

この特大に関してはその量なんと1000g
かなりの量なので大食漢な方におすすめという感じですね。

中や大も普通の方であったらまぁまぁのボリュームだと思いますので
女性の方は小、男性であったら中をおすすめします。

ところが以前は上記のように設定されていたのですが、
今回ヒルナンデスで紹介されていたのはまた違うサイズ。

現在はなんと表記が変わっていたようです。

『大』までは以前までと一緒で、特大以降が変更となりました。

大学院 990円
修士 1400円
博士 1880円

このような名前でサイズ感を表しさらに増えたようです。
大学院と言うのが以前の特大と同じサイズで他がそれ以上とのことです。

修士が1500gで博士が2000g…

特大ですら厳しかったはずなのに、
もはや博士の2kgとか誰が食べるんだといったところです。

しかし意外にこの博士サイズ人気だというのだから驚きです。

ツイッターなんかでも話題になり食べている方もいましたね。

結局この方は感触できたのかは知りませんが、
大食い自慢の方は是非博士サイズを挑戦してみるのも
いいかも知れませんよ。

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