本田望結の姉 真帆ちゃんは障害持ち?

本田望結
ドラマ「家政婦のミタ」で一躍人気者となった本田望結ちゃんですが、
お姉ちゃんの噂が広がっています。



長女の真帆ちゃんは障害を持っているのではないかということ。

どうなんでしょう。

気になっている方も多いようですので、
調べてみたいと思います。

まず本田望結ちゃんの家族構成からご紹介します。

本田望結ちゃんの家族は両親二人と、
驚きのなんと5人の兄弟姉妹のようです。

この少子化と言われるこの時代になかなか子沢山の一家だったようです。

そのなかの兄弟姉妹の構成は、
長女(真帆)、長男(太一)、次女(真凛)、三女(望結)、四女(沙来)ということです。

本田望結ちゃんは三女だったんですね。
というより女の子ばっかりですね…

将来は賑やかになりそうです。

では本題に戻しますが、なぜ長女の真帆さんが障害を持っていると
噂されているのかといいますと、

実はこの兄弟姉妹は長女の真帆さんを除いてみんなスケート一家だったのです。

しかもみんな将来有望な子達で各々が非常にジュニアの大会などで
活躍しているようです。

そんな中、長女の真帆さんだけがスケートをやっていないんですよね。

えっ!?じゃあやっぱり障害が原因で?

と思いますが、実際のところ真帆さんは障害は持っていないようです。

このスケートをやっていないことから、
様々な憶測が生まれ、障害を持っているということになり、
噂が一人歩きしたようです。

でもなぜ長女だけスケートをやっていないのかは未だに不明なところです。

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本田望結がフィギュアスケートで特設リンクをご紹介

本田望結 フュギュア
そんな望結ちゃんといえば、今年2014年11月14日オープンの
JR大阪駅北側の大型複合施設「グランフロント大阪」に新設された
「ウメダ☆スケートリンク つるんつるん」のメディア初披露に
特技のフィギュアスケートでお披露目しました。

このリンクは氷で出来ているわけでなく樹脂性プレートで
出来ているのが売りなんですが、PRイベントなのに望結ちゃんの
「氷のほうがいい」という発言には少々驚かされたようです。

それでも名前のようにつるんつるんで楽しいとのことでした。

子供は正直でよろしい。

それでも実際は望結ちゃんは本格的なスケーターですので、
違いを感じてしまうのでしょうが、一般の方には分からないレベルだと思います。

同リンクは今年の11月14日から来年2月までの特設リンクのようです。

ですので、関西圏の方は是非行ってみてもいいかもしれませんね。

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